ワイヤレスセキュリティシステムの開会解除のモード切り替えを行います。

無線式ON/OFF操作リモコン

警報機のモード切替、警戒、解除を行うリモコンです。リモコンでオン操作をすると全ての防犯センサーが一斉に警戒状態となります。
警戒を解除する場合も同様の操作になります。リモコンにはONボタンとOFFボタンが付いています。

 

【基本操作の流れ】
朝、最初に来られた方は事務所や店舗の防犯センサーの警戒エリアに入る前に、玄関などでリモコン操作をし、警報機を解除モードに切り替えてから入室します。夜、退社される場合も同様で、戸締まりをして一旦外に出てからリモコン操作で警戒モードに切り替えます。

 

警戒モードか解除モードかを確認する方法は?
1.警報機から出る音で確認する方法。
リモコン操作をする度に警報機からピピッツ(高い音)警戒モードになった合図の音、ププッ(低い音)解除モードになった合図の音、という音が出ます。音量は100デシベルです。
無線式リモコン操作で警戒モード、解除モードの切り替えを行います。

 

玄関扉に開閉センサーを付けた場合、玄関の外でリモコン操作を行って事務所の中の警報機から発する音でモードを確認します。そのため、警報機本体は玄関もしくは通報口付近に置くことが多くなります。
もし、警報機を奥まった位置に設置すると音が聞こえなくなりますので、無線式フラッシュブザーのLEDの点灯でモードを確認する方法があります。

 

2.無線式フラッシュブザー
警報機が警戒モードになると、小型LEDが点灯に変わります。防滴構造なので軒下など建物の外に設置できます。コンセントが必要です。

 

 

モード切替用リモコン
無線リモコン
ボタンを押すと独自IDの登録された電波が発信されます。オンボタンとオフボタン有り。

微弱無線10〜18m。

警報機
警報機本体
システム全体の警戒、解除のモード切替を行います。他人のリモコンには反応しません。

 

ON/OFFボタンを押すと、リモコンの中で赤いLEDが数回光り無線送信したことを目視で確認できます。
リモコンの電池は電池CR2032。コンビニなどで購入できます。電池の寿命は1日2回送信で約1年間です。 小型ですのでキーホルダーや携帯電話などにつけて持ち歩けます。電池交換は簡単です。
サイズ縦60o×横36o×厚み13o

 

 

【リモコンの個別ID】
リモコンは追加登録、抹消(使えなくする)が可能です。リモコンは警報機内部のディップスイッチ操作で簡単に登録削除を行うことができます。
もしリモコンを無くした場合、メインの警報機のメモリから全てのリモコンを一旦抹消し、お手元の存在するリモコンだけを再登録すると、無くなったリモコンは無効となります。
※全てのリモコンは個別のIDコードを持っています。

 

店舗や事業所で御利用の場合は社員分の数を用意されると便利です。

 

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